昨日は今年最後の例会でした。そして、例会後に忘年会を開催しました。モノクローム写真に拘るグループですが、今年はメンバーも増えて定例の写真展も開催出来ました。来年もこのクラブのメンバーと様々な活動をしていきたいと思っています。主な活動としては作品展示が中心になりますが、来年はそれぞれのスキルを向上させることが出来るように撮影会を行ったり、写真展を一緒に観に行くことによって理解を深める等の活動も考えています。そうすることによって感性を磨き、お互いが影響しあうことで、それぞれのテーマをより深く探求していくような意識改革まで出来ればいいなと考えています。夢はでっかくですね(^^♪。
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コニカヘキサーです。車内(クロスプロセス)。

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 昨日は今年最後の例会でした。そして、例会後に忘年会を開催しました。モノクローム写真に拘るグループですが、今年はメンバーも増えて定例の写真展も開催出来ました。来年もこのクラブのメンバーと様々な活動をしていきたいと思っています。主な活動としては作品展示が中心になりますが、来年はそれぞれのスキルを向上させることが出来るように撮影会を行ったり、写真展を一緒に観に行くことによって理解を深める等の活動も考えています。そうすることによって感性を磨き、お互いが影響しあうことで、それぞれのテーマをより深く探求していくような意識改革まで出来ればいいなと考えています。夢はでっかくですね(^^♪。
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コニカヘキサーです。車内(クロスプロセス)。

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 NHKBSの放送でワールドニュースを見ていたら、フランスの放送局が最近アナログ写真の愛好家が増えているとのニュースを放送していました。フィルムを使っての写真にすっかりはまり込んだ若者や、25年間ポラロイドカメラしか使っていないという方が紹介されていました。特にポラロイドについてはピールアパート方式のフィルムを使っている方が、その独特の雰囲気が大好きだとおっしゃっていました。フィルムを使うと周りをよく見て、いろんなことを考えることが出来るという若者もいました。フランスでは毎年フィルムの販売が伸びているとのことです。デジタル一辺倒になりつつある日本の写真愛好家にも、是非フィルムカメラやインスタントカメラを使っての写真を試してほしいものです。
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コニカヘキサーです。夕景(クロスプロセス)。

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 ミラーレスの新製品の話題がいっぱいというところですが、私が楽しみにしているのは、何と言っても2020年の東京オリンピンク・パラリンピックを目指して出て来るであろうニコンD5とキヤノンEOS-1DXの次の機種D6とEOS-1DXⅡです。確かにミラーレスは光学式一眼レフを凌ぐ売れ行きですが、まだまだ光学式一眼レフの優位性は揺らぎません。ミラーレスはあくまでもミラーレスであることが光学式一眼レフを超えられない点であると思うのです。カメラのファインダーというのは、それほどに大切なものであると思うのです。
 さて、ニコンとキヤノンはどこまでやるでしょう。楽しみです。
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コニカヘキサーです。雨日(クロスプロセス)。

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 ゼニットというカメラは旧ソビエト時代のカメラとして一部で結構人気がありました。そのゼニットが今回デジタルカメラとしてライカMマウントのカメラとして登場したらしいです。限定500セットらしいのですが、レンズは35ミリF1.0がセットされているとの事です。その名もゼニットMと命名されたとの事ですが、情報ではそのレンズを開放F1.0で撮るとなかなか雰囲気のある描写になるらしいです。昔のゼニットの写りを彷彿させるらしいのですが、さて日本で売れるんでしょうか。ちょっと実物を見てみたいものですね(^^♪。

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コニカヘキサーです。街角で(クロスプロセス)。

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